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早海さんと呼ばれる日 第6話 あらすじ

「早海さんと呼ばれる日」日曜21:00~21:54<フジテレビ>
2月19日放送【第6話】あらすじです。

★あらすじ★
帰宅途中に偶然鉢合わせた早海優梨子(松下奈緒)と研二(要潤)と、
パン屋の同僚の入江亜季(山口紗弥加)と息子の陽(須田琉雅)。

久しぶりと挨拶する研二と亜季に驚く優梨子だが、2人が高校の同級生だったことを聞く。
陽と遊んでいた優梨子は、陽から父親の名前がジュリーだと聞かされる。

その帰り道、商店街を歩いているとあらゆる店から研二に声がかかり、
たくさんのサービスを受ける。

いつもより豪勢な夕食に喜ぶ早海家の面々。優梨子が商店街の話をすると、
恵太郎(船越英一郎)が研二の高校時代の話をし始めた。

興味なさげにふるまう研二を尻目に、甲子園で準決勝まで進み、
惜しくも敗れたものの研二は新聞にも大きく紹介されたと誇らしげに語った恵太郎は、
その夜、当時の記事を保存しているスクラップブックまで引っ張り出してきた。

当時は名前やルックスから、研二は"ジュリー"と呼ばれていたと聞き、驚く優梨子。

翌日、優梨子は亜季に陽の父親は研二のことなのかを尋ねる。亜季の返事は…。
一方、恭一(井ノ原快彦)は会社の同僚からあるウワサを耳にする。

また、バレンタインにチョコレートをくれたのが野球部のキャプテンで
親友の岸本翼(松本隆志)だと気付きながらも気づかないフリを続ける優三(森永悠希)だが…。
      「早海さんと呼ばれる日」公式サイトより引用
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主題歌 : FUNKY MONKEY BABYS『この世界に生まれたわけ』
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